ファンタジー

ゴミイヴェロ

おさら

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「不思議と先は明るい。 人生を己の物語に例えなければ」 清掃員は殺人者を裁く。…そう、火曜の日に。 死体処理班として日々を過ごしていた 主人公・イヴェロ。彼は人を殺した少年との出会いを切っ掛けに、今後殺人の詳細経緯である記録を綴る事になるのだ